連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→安藤美姫、囁かれる「ハビエルとの結婚」と「電撃復帰」
今度のお相手は、スペインの年下フィギュアスケーターだった。
11月26日、安藤美姫(26)が、ハビエル・フェルナンデス(23)との交際を宣言したのである。
「安藤は昨年、女児を出産しました。伏せられた父親を巡っては、さまざまな憶測が流れたが、プロフィギュアスケーター・南里康晴(29)と交際を続けてきたことから、子供の親も事実上、彼だったのだろうと見られていた。しかし、自身の娘も彼になついているとまで話した今回の発表には驚いた。ハビエルはかつて、安藤のコーチであり恋人であったニコライ・モロゾフ(38)に師事していましたからね」(スポーツライター)
なんとも複雑に入り組んだ男女模様のようだが、これまでも競技に影響を与えるほどの激しい私生活を送ってきた安藤らしい行動と言えば、それまでか。ただし、ハビエルとの恋も長続きするかは疑わしい。
「安藤は新横浜のリンクで練習を続けていますが、つい最近までしょっちゅうリンクに南里を連れてきていたんです。あとは入籍を待つばかり‥‥という状況に見えたので、2人が別れたとはにわかには信じられません」(スケート連盟関係者)
思い詰めたら突っ走ってしまう、そんな彼女のいつもの「癖」が顔を出したのか。今はハビエルに執着しているだけのようにも見えるが。
「出産から1年半以上が経過し、最近の彼女はコンディションが戻ったようです。ジャンプの調子が全盛期と遜色なくなっています。周囲は『現役復帰しなよ』と声をかけているのですが、本人は『嫌よ!』と言うばかりだとか。とはいえ、これまでも気分ひとつで行動を起こしてきた人です。恋人を乗り換えるようにフラッと復帰することだってあるかもしれません」(前出・スケート連盟関係者)
だとすれば、フラッとハビエルと結婚、なんて展開もありうるのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

