車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→紗栄子がアンチの声を完全に封じ込めた能登半島地震の迅速対応
1月1日に発生した能登半島地震に、芸能界からも被災者を気遣う声が次々と上がっている。中でも素早い対応をみせたのが、モデルでタレントの紗栄子。
紗栄子は震災の翌日にはインスタグラムで被災した時の対応策を投稿し、代表理事を務める一般社団法人の支援金寄付ページを公開。被災者への支援を訴えた。エンタメ誌ライターが言う。
「2016年の熊本地震でも、発生後、紗栄子はすぐに寄付を行いボランティアで炊き出しをしていました。寄付の明細をインスタにアップしたことで売名行為であると批判されましたが、その後も熊本をしばしば訪れています。19年、台風15号が関東地方に甚大な被害をもたらした際や、昨年、トルコとシリアで地震が起きた時も真っ先に支援を訴えている。単にコメントするだけのタレントとは違います」
そんな紗栄子のインスタのコメント欄には今回、称賛や感謝する声が上がっている。
「以前はアンチが非常に多く、支援活動に関して心無い声が多く飛び交っていた彼女ですが、ネット上ではほぼ見られなくなりました。10年以上にわたる活動の積み重ねでボランティア精神が本物であることを証明し、ブーイングを黙らせたということです」(前出・エンタメ誌ライター)
行動力の勝利ということだ。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

