熊本地震で被害に遭われた皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。 SNSを通じて先日、熊本地震で被災した犬猫たちのための輸送費について、皆さんにご支援をお願いしました。きっかけは熊本競輪場で今年2月に開催した「わんにゃんフェスティバルin熊本...
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最大震度7を記録した熊本地震から、間もなく2週間。各地で甚大な被害が出た上に、イオンモール熊本の爆発もあって、地震の恐ろしさを再びまざまざと見せつけられた。そんな中で、SNSに気になる書き込みがあった。保護猫団体などが犬猫の保護を呼びかけた...
記事全文を読む→最大震度7の激震が襲った熊本市内の被災地を8月3日に視察した、高市早苗首相。現場での滞在時間の短さや、ヘリコプターを中心とした移動スタイルに対し、「パフォーマンスに過ぎないのではないか」との批判が噴出した。全国政治部紙記者が、苦笑交じりにこ...
記事全文を読む→熊本地震から1週間が過ぎ、イオンモール熊本(熊本県嘉島町)爆発事故の詳細が明らかになってきた。事故の犠牲者7人のうち2人が、イオンモールに入るテナントの雑貨店「ハビタ」(本社=熊本市)の従業員だった。そのうちのひとりで、8月3日に葬儀が営ま...
記事全文を読む→防災専門家の野村功次郎氏による、避難所における被災者女性への性被害対策をめぐる発言が、大きな議論を呼んでいる。野村氏は広島県呉市消防局で20年間、消防士として勤務した経験を持ち、現在は防災関連のテレビ番組でアドバイザーを務めるほか、各地で講...
記事全文を読む→震度7を観測した熊本県の地震被災地を、高市早苗首相が8月3日に訪問した。だがこの視察先をめぐっては批判の声が相次ぎ、波紋を広げている。きっかけは、ジャーナリスト・田中龍作氏のX投稿だった。田中氏は首相が視察した氷川町の中学校について、〈避難...
記事全文を読む→復旧の途上にあった熊本城が、再び大きな地震に襲われた。7月28日午後4時27分、熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の「令和8年熊本地震」は、宇城市と氷川町で最大震度7を観測した。嘉島町のイオンモール熊本では地震後に爆発が起き、八代市の...
記事全文を読む→開いた口が塞がらないとは、まさにこんなことをいうのだろう。7月28日夕方4時半前、熊本県各地や福岡県などを襲った震度7の大地震。発生から1時間後、金銭授受疑惑で集中砲火を浴びている自民党福岡県議団会長の松尾統章氏があろうことか、政治資金パー...
記事全文を読む→7月28日午後に熊本を襲った大地震では、建物やインフラだけでなく、現代人の生活スタイルの弱点が浮き彫りになった。今回の地震に限ったことではないが、とりわけ深刻なのが、60代以上の独身男性に少なくない「外食・コンビニ依存」の問題だ。事実、被災...
記事全文を読む→「報道特集」(TBS系)で中東情勢をめぐり「6月に日本は詰む!」とドヤ顔で断言したものの、高市早苗首相からあっさり「事実誤認」と言われたのは、コネクトエネルギー合同会社の境野春彦CEOだった。ネット民から「ナフサおじさん」とオモチャにされた...
記事全文を読む→みなさんこんにちは! 高木真備です。 各地で桜が満開になり、ふと咲いてる様子を見て「あっ、もう春か!」と気が付きました。1年って早い(笑)。でも新年度っていうだけで、ちょっとワクワクしている私です♪引き続きこちらのコラムもよろしくお願いしま...
記事全文を読む→2018年から2019年にかけて全国の競輪場を回った「令和元年競輪全43場旅打ちグルメ放浪記」という著書を出版した。競輪場巡りの本は1989年に漫画家の横田昌幸さんが「全国50場競輪巡礼記」を出しているので、30年ぶりの全国制覇の競輪の旅打...
記事全文を読む→1月1日に発生した能登半島地震に、芸能界からも被災者を気遣う声が次々と上がっている。中でも素早い対応をみせたのが、モデルでタレントの紗栄子。紗栄子は震災の翌日にはインスタグラムで被災した時の対応策を投稿し、代表理事を務める一般社団法人の支援...
記事全文を読む→首都直下地震をはじめとする直下型の大地震が発生した際、タワーマンションに象徴される高層建築物を倒壊させる第1のリスクは、専門家の間で「長周期パルス」と呼ばれている未知の地震波である。この長周期パルスが日本国内で初めて観測されたのは、2016...
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