地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→亀田和毅「やられた相手と即再戦」で明かした「負けるならKO」という変革スタイル
名古屋国際会議場イベントホールで開催されるボクシング「3150FIGHT VOL.8」(3月31日)のカードが、「3150FIGHT」のファウンダーで元世界王者の亀田興毅氏により、1月25日に発表された。興毅氏とともに都内の会見場に現れたのは、亀田三兄弟の三男・和毅。昨年10月7日の「IBF世界フェザー級2位決定戦」で1-2の判定で敗れた相手、レラト・ドラミニ(南アフリカ)とのダイレクトリマッチが組まれるというのだ。前回、僅差の判定負けに納得がいかなかった和毅は、
「負けたままでは終われないんで、ここはしっかりアイツをバシッと倒して、次に行きたいなと。次はみんなが見てても、アイツ変わったなと言われるような試合をしたい。倒されんのやったらKO負け。勝つんやったらKO勝ちってスタイルで臨んでいこうと思ってるんで。負けたら引退は当たり前」
強い意気込みを口にしたのだった。
和毅は44戦40勝(22KO)4敗で、4敗は全て判定によるもの。長兄・興毅氏が喫した2敗、次兄・大毅氏の4敗も、全てが判定だった。
「偶然かもしれませんが、倒されないボクシングをした結果とも考えられます」(ボクシング関係者)
KO決着のリベンジとなるかどうかに注目だ。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

