太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→伊藤かずえが過去暴露!自宅に来た川合俊一が見せた「意外な素顔」
日本スポーツ史上で「元祖プレイボーイ」といえば、元バレーボール日本代表の川合俊一氏と言っていいかもしれない。長身のイケメンで女性人気は絶大。現役の頃から夜の街に繰り出し、スポーツだけでなく芸能界にも顔が広い。
そんな川合氏の意外な素顔を、女優の伊藤かずえが自身のYouTubeチャンネルで明らかにしている。
伊藤は若い頃にホームパーティーを開いていたそうで、当時としては珍しい通信カラオケが自宅にあったため盛り上がったそうなのだが、中でもよく歌っていたのが川合だったという。
「俊ちゃんなんてもう、画面を見ないでずっとアニソンを歌っていた。アニソンマンなの」
と伊藤。川合氏は「鉄腕アトム」など昭和のアニソンを歌っていたという。
さらに伊藤は、川合がよく歌っていたアニソンのイントロを披露。自身はアニソンに詳しくないので何のアニメか覚えていないが、イントロだけは今もよく覚えていると話した。アニメ誌ライターによると、
「このイントロはアニメ『新造人間キャシャーン』のオープニングテーマでささきいさおが歌った『たたかえ!キャシャーン』ではないでしょうか。アニメ好きの人気は高く名曲ですが、鉄腕アトムほど一般的ではない。それをよく歌っていたということは、川合氏はかなりのアニソン好きだと考えられます。当時、アニソン好きはオタク扱いされて日陰の存在でしたから、イケメンアスリートの川合氏がそうだったのは意外です」
いまはタレントがカラオケを披露するバラエティー番組が大人気。ぜひ川合氏のアニソンを聞いてみたいものである。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

