ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→【初代ミスSecret!】葵りん「撮影会やグッズのバトルを勝ち抜きました」/旬のグラドル直撃インタビュー
また新たなアイドルメディアの「美女ミス」が誕生した。写真選考では水着ではなく私服、カメラテストをやろうとしたら短期留学中。そんな「まさか」の状況から抜け出して栄誉を勝ち取った「ミスSecret!」初代グランプリ、葵りんのバトル秘話を聞こう。
――「週刊アサヒ芸能」の姉妹誌「アサ芸Secret!」が主催した「ミスSecret!」の初代グランプリ、おめでとう。
りん ありがとうございます。
――応募のきっかけは?
りん 卒業までにやりたいことをやりきろうと思って、自分で応募しました。
――卒業?
りん 今、大学生なんです。このコンテストに挑戦した去年の9月から、グラビア活動を始めました。
――そうなんだ。どんな審査があったの?
りん まず、写真選考でした。でも、自分の水着の写真を持っていなかったので、私服の写真を送りました。
――よく通過したね。
りん 次はカメラテストだったんですけど、たまたまその頃は短期留学をしていて。
――えっ!?
りん 帰国した翌日に別日程でカメラテストをしていただきました。私以外に2人参加していました。
――そのあとはバトルが4種。
りん 「mysta」での配信バトルや、撮影会バトルなどがありました。撮影会ではチェキの枚数を競いました。
――それは、りんちゃんがその場でおねだりをするってこと?
りん 「買ってほしいな」とか「一緒に撮ろ~」って(笑)。
――くぅ~、オジサンは買ってしまいそうだ。
りん ファーストステージを通過することができて、ついにファイナルステージです。同じように配信と撮影会、ポスターの枚数で争うグッズのバトル、読者投票バトルの合計で。
――ファーストステージで獲得したチェキのポイントとかは加味されていたの?
りん いえ、ファーストステージの順位はノーカウントになっていました。
――それは世知辛いなぁ。グランプリになったと聞いた時はどう思った?
りん 発表の日、ずっとドキドキしていて。マネージャーさんから届いたメールの文面を3回くらい読み返しました。
――さて、今日の撮影はグランプリの副賞のひとつとして、「週刊アサヒ芸能」の表紙です。
りん 初めての表紙撮影だったので、緊張しました。
――そうね。りんちゃんの緊張がビンビン伝わってきたよ。
りん 先日も「アサ芸Secret!」さんで、私を含めた受賞者のグラビア撮影をしたんですけど…。
――あ、それもコンテストのご褒美(副賞)だね。
りん その時は今より緊張していました。1着目の撮影中は足がずっと震えていました。
――でも、大丈夫。だんだんと場慣れしていくと思うよ。今後の目標はある?
りん 写真集を出したいです。
――イメージDVDは?
りん まだやったことないんですけど、DVDもオファーがあったら挑戦してみたいです。グラビアでしかできないことを、いっぱいやりたいです。
――ヤル気あるね~。
りん これからやる全部が初めてのことなので、一緒に思い出を作っていけたらいいなって思います。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

