30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ダイアンが暴露した「関西VS関東」ここまで違うテレビ番組「ギャラの差」
お笑いコンビのダイアンが、関西と関東のギャラ事情を暴露した。ダイアンは2018年春から大阪から東京に拠点を移して活動しているが、現在も「本日はダイアンなり!」(ABCテレビ)で関西でレギュラー番組1本を継続している。
3月2日のトーク番組「人生最高レストラン」(TBS系)では、ツッコミ担当の津田篤宏が、上京の理由を説明。
「大阪でいくら頑張っても、こんなにギャラの差がつかない。東京やったら変わるっていうから…ガチで違いますよ」
その一例として挙げたのは、1時間番組のゲスト出演時のギャラだった。関西と関東では5~6倍の開きがあると証言したのだ。お笑い事情に詳しいテレビ局関係者は、
「5~6倍というのは、関西のロケ番組と東京のスタジオ収録番組のギャラの差を説明していると思う」
特にダイアンが所属する吉本興業の場合については、
「彼らのようにM-1グランプリである程度の結果を残すと、ギャラのランクは間違いなく上がる。近年は配信番組が増えてきて、仕事は東京一極集中になっています。営業に強いコンビならまだ関西拠点でもいいと思いますが、在阪テレビ局は景気が悪く、吉本との共同制作番組の制作費は減少傾向をたどっている。メディア出演で稼ぐには限界がありますね」(前出・テレビ局関係者)
在京テレビキー局での冠レギュラー番組はまだ持っていないが、ひとまず東京に出てきたことは、コンビにとって正解だったようだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

