例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→「大谷翔平とは兄弟」日本ハム・新庄剛志監督が口を滑らせた「いきすぎ居酒屋トーク」
日本ハム・新庄剛志監督が3月31日のロッテ戦前に、仰天発言をブチかました。元通訳に6億8000万円もの金を違法賭博に使い込まれたドジャースの大谷翔平に、エールを送ったのだ。球界関係者が解説する。
「新庄監督は突然思い付いたように、試合前に取材対応することがあります。だいたいは選手の話、自分の夢の話だったりが多いのですが、31日は天候が良かったこともあり、ご機嫌。1時間近くも独演会が続いたそうです。その中で時事ニュースとして持ち出したのが、大谷の話題でした」
以前、新庄監督は資産管理をしてもらっていた知人に、およそ22億円を横領された経験がある。お金がなくなっていることに気付いたのは、だいぶあとになってからだった。
「新庄監督は『俺は(大谷の)お兄ちゃん!?』と『金銭被害兄弟』として、大谷を茶化した言い方をしたのです。大谷は10年1000億円超の年俸を手にする予定で、現在はスポンサー収入だけで100億円近くを稼いでいると言われている。大勢に影響はないとみられますが、それを兄弟呼ばわりはダメでしょう」(前出・球界関係者)
新庄監督にとってはリップサービス込みの話だったのだろうが、居酒屋トークはほどほどに。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

