WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→檜山沙耶がトバッチリを食らうテニス・西岡良仁の「ラケット破壊」「観客席にボール」イライラ大爆発
テニスの技術を磨く前に、まずは怒りを制御するトレーニングが必要なのではないか。
ATPツアー公式戦「シンシナティ・オープン」の男子シングル2回戦で、西岡良仁が「大暴走」をブチかました。
第5シードのホベルト・フルカチュに6-3、6-7、1-6で逆転負けを喫したのだが、西岡は思うようにゲームを主導することができず、イライラが募る。自らラケットを破壊して審判から警告を受けたのを皮切りに、第2セットでブレークされると、ボールを高く打ち上げて観客席へ。これにより、次のゲームの1ポイント目にペナルティーを受け、フルカチュの15-0で開始することになった。
第5ゲームになってもフラストレーションを抑えられない西岡は、またもや観客席に向けボールを高く打ち上げ、今度はゲームを失うペナルティーを受けた。幸いにして、ボールが観客に当たることはなかったが、ふてぶてしい態度でコートを歩く西岡に、観客席からは失笑が漏れたのである。
西岡のこうした態度は、今回が初めてではなかった。ブレークされ、怒りにまかせてラケットを叩きつけるのはまだマシな方で、時にはラケットをズタボロに破壊したことも、一度や二度ではないのだ
西岡は元気象キャスターの「おさや」こと檜山沙耶と交際していることから、「おさやにDVしてない?」などと、交際相手を心配する声まで上がる始末。
西岡のインスタグラムには「本当にガッカリした」「日本人として恥ずかしい」などの批判が寄せられている。そんな西岡のオラつく姿が報じられるたびに、檜山にも冷ややかな目が向けられるようになり、一時はアツアツだったファンのおさや熱が、今ではすっかりクールダウンしてしまった。
フィールドマネージャーからは「きちんとアンガーマネジメントを行わないと、年内のマッチすら怪しい」とまで言われているという西岡。ファンだけでなく、プロに憧れて練習に励む子供たちに見せても恥ずかしくない姿ををぜひ…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

