8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→え、違うの!? ロッテ・吉井理人監督「来季続投報道」直後に出た情報通解説者の「爆弾発言」
今シーズンが就任2年目のロッテ・吉井理人監督の去就が、きな臭い様相を呈している。10月3日、ZOZOマリンスタジアムでの本拠地最終戦後の挨拶では、
「ホークスにはかなりの差をつけられて優勝できなかったんですが、ギリギリ鼻差くらいで3着に残れました」
と競馬好きらしい表現で、今シーズンを総括。クライマックスシリーズ進出が決まったことには、
「日本一の可能性も残りました。ここでゲームをするために、心と心をつないで頑張っていきたいと思います。この後も声援よろしくお願いします」
そう言うと、満員御礼のファンの前で頭を下げた。
10月1日にはCS争いをしていた楽天を下してパ・リーグ3位を確定させると、翌日には「来季続投へ」の報道が複数のスポーツ紙に出た。だが…。
「10月3日にBSよしもとで放送された、ソフトバンク戦中継の解説に登場した元中日監督の森繁和氏が球界のストーブリーグの話題に触れた時に『ロッテも監督代わるみたいです
からね~。あれ、まだ出てない?』と爆弾発言。すかさず実況担当が『これ、楽屋の話ですよ!』と火消しに走ったものの、あとの祭りでした」(球界関係者)
駒沢大学野球部出身で、セ・パ両リーグで指導者歴がある森氏は、独自の情報網を張り
巡らせていることで知られる。
所属のよしもと・クリエイティブ・エージェンシーにはヤクルト・高津臣吾監督など、ユニフォーム組が多い。森氏は間違いなく「何か」をつかんでいる可能性は高い。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

