8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→2015最新調査!人気美女アナの“本性”を徹底分析!(3)日テレ・徳島アナは悪口にもポジティブ?
日本テレビの「NO1美脚」として評判の徳島えりかアナ(26)も、織田氏は、「Mで間違いない」と断言してこう言う。
「アシスタントを務める『行列のできる法律相談所』では、収録中に生あくびしたり、鼻をほじっているのを共演者たちに非難され、泣きそうな表情を浮かべていました。反論することもできず、アタフタしている様子は、夜でも受け身体質の可能性が高いです」
休日には家で過ごすインドア派。
「ネットで自分の悪口を見つけては、関心を持ってくれていると思えて、うれしくなる、と本人もかつてトーク番組で公言していた。どうやら言葉で責められるのが好きなタイプのようですね」(放送作家)
「出没! アド街ック天国」(テレビ東京系)での軽妙な受け答えも人気の須黒清華アナ(30)は、バラエティ番組「ざっくりハイタッチ」で、過去の恋愛でのダメ男好きを白状している。
「ピーターパンのように夢を追っている人が好き」
「(好きになった人は)麻雀ばかりしたり、3年ごとに仕事を変えていた」
これに、芸人の小籔千豊(41)が、同じようにダメ男好きの知人女性から、「お金を貢いだのに、夜になったらガンガン責められるのが興奮する」と聞いたことがある、と話すと、我が意を得たりとばかりに、深くうなずくのだった。
「過去には交際相手に4万円取られたのに、それでも好きで尽くしたそうです。ドMであることは間違いないですよ」(丸山氏)
類は友を呼ぶのかどうか、同局には「Mアナ」が多いようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

