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記事全文を読む→中居正広の「凶暴性」を香取慎吾が見抜いていた「ドラゴンボールでたとえるなら」で挙げた人物
女性とのトラブルを起こし、芸能界を引退した中居正広氏が残した衝撃は大きい。とりわけ中居ファンにとっては、温和で優しいイメージの中居が凶暴な素顔を持っていたことは、ショックに違いない。
一方で、その凶暴性を見抜いていた人物がいる。元SMAPのメンバー、香取慎吾だ。香取は漫画「ドラゴンボール」のムック本に収録されたインタビューで、「SMAPのメンバーをDBキャラにたとえると?」という質問に答えている。
せっかくなので、香取の答えを全て紹介しよう。木村拓哉は「ベジータ」で、森且行は「天津飯」。稲垣吾郎は「ピッコロ」で、草彅剛は「クリリン」。自身は「孫悟飯」にたとえている。そして中居正広は「孫悟空」。その理由はというと、
「中居くんは悟空。明るくて屈託のないところなんか、そっくり」
だが、孫悟空には別の一面があると、漫画誌関係者は言うのだ。
「孫悟空は惑星ベジータから地球にやってきた戦闘民族『サイヤ人』で、地球人を絶滅させる任務を受けています。小さい頃の悟空は凶暴でしたが、頭を打ってから明るくて屈託のない性格になった、という設定があります。満月を見ると大猿になり、理性をなくして凶暴化するというキャラクターでもある。香取は中居の凶暴な素顔を知った上で、悟空にたとえたのではないか、と勘ぐってしまいます」
SMAPメンバーで最年少の香取は、先輩たちの顔色を伺っていたという。若くして中居の実態を見抜いていたのも当然か。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
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