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記事全文を読む→乃木坂46・弓木奈於「小学生時代の写真」がガチで美少女すぎた「顔面力」のオーラ
乃木坂46・弓木奈於の小学生時代の写真が公開されたのは、9月25日の「ミュージックジェネレーション2時間スペシャル」(フジテレビ系)でのことだった。
弓木は「ラヴィット!」(TBS系)などのバラエティー番組で知られるが、「ミュージックジェネレーション』」の常連ゲストでもある。この日もスタジオで、司会のさまぁ~ずをはじめ、島崎和歌子や長谷川忍(シソンヌ)からエピソードトークをイジられるなど、持ち前のキャラクターでスタジオを笑いの渦に巻き込んでいた。
弓木が「初めて自分のお小遣いで買ったCDが西野カナだった」というエピソードを明かした際、彼女の小学生時代の写真がインサートされたのだ。そこには黒髪のストレートヘアで料理を手に持つ笑顔の弓木が写っており、すでに芸能人のオーラを放つ正統派美少女ぶりが際立っていた。
〈これはガチで国民的美少女コンテストに応募しても文句ないレベルで可愛い〉
〈今田美桜と戸田恵梨香を足して2で割った顔面力あるぞ〉
〈小学校時代の弓木の奈於ちゃん、別格すぎるくらい完成されとるな〉
…と、これは直後からXに並んだ絶賛の評価だ。
その美女ぶりは今も健在だが、普段はユニークな発言が多い。9月21日放送のラジオ番組「乃木坂46の『の』」(文化放送)では、パーソナリティーである同グループのメンバー・菅原咲月とのトークで「㎠」(平方センチメートル)を「センチメンタルツー」と呼び、「斜め上すぎる」「頭から離れない」といった反響を呼んだ。ブースの中にいた放送作家が笑いをこらえきれず、声を上げていたのが印象的だった。
可愛いアイドルが多い乃木坂46の中で独自のキャラクターを築き上げ、ブルーオーシャンを進む一方、「王道のアイドルになりたい」と常日頃から語っている。そのギャップこそが彼女の魅力のひとつとして、ファンから愛されている理由なのだろう。
(野田おさむ)
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