西日本を皮切りに、徐々に梅雨が明けていく7月。激しい雨が降った直後に、急激にギラギラとした強い太陽光が照りつける「雨上がりの晴天」が急増する。この気候こそ、マイカーを持つドライバーにとっては最も危険。ボディに残った雨のしずくがレンズの役割を...
記事全文を読む→【ロケ現場キャッチ】ディーン・フジオカがワイルド系店主に!新ドラマ「ちょっとだけエスパー」で挑む“おバカキャラ”の新境地
10月21日にスタートする大泉洋主演の新ドラマ「ちょっとだけエスパー」(テレビ朝日系)のロケ現場をキャッチ。9月上旬、東京下町エリアの花屋でワイルド系店主を演じていたのがディーン・フジオカである。マダムキラーの「紳士キャラ」が浸透しているが、今作では日焼けした肌と無精ひげのビジュアルにイメージチェンジしていた様子。ドラマウォッチャーが解説する。
「大泉洋演じる主人公が働く『ノナマーレ』なる会社の同僚役です。主要キャラのほとんどが超能力を使える“ちょっとだけエスパー”。ディーンさんもなで回すだけで花を咲かせる“花咲かエスパー”を演じます。この能力を生かして『フラワー桜屋』なる花屋を営んでいるようです」
この日は雨が降っては止んでを繰り返す悪天候。何度も何度も撮影が中断された。それでも、ディーンは不機嫌な態度を微塵も見せることなくニッコリ笑顔。最後まで撮影現場には和気あいあいとした空気が流れていた。

「1年以上前にオファーを受けて、時間をかけて役作りをしたようです。もともと色白で、肌を小麦色にするために日焼けサロンに通っていたことを明かしています。また、今作で演じるのは軽口を叩く“おバカキャラ”でキメ台詞は『とりあえず花、咲かせとく?』。2枚目でも3枚目でもない“2.5枚目”の新しいキャラクターにも注目です」(前出・ドラマウォッチャー)
撮影現場をも明るくしてしまう国際派俳優の新境地。初回放送に注目だ。
アサ芸チョイス
民放キー局のゴールデン・プライム帯(午後7時~11時)の連続ドラマが続々とスタートする中、平均世帯視聴率がぶっちぎり最下位という厳しい現実を突きつけられたのが、小池栄子主演の火曜午後9時枠「さよならノワール」(フジテレビ系)だ。警視庁西池袋...
記事全文を読む→全国の劇場で公開中の映画「バナ穴BANA_ANA」は、共同プロジェクト「新しい地図」として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が主演する作品だ。これが7月18日午前0時から動画配信サービスのU-NEXTで独占レンタル配信される。これは「新しい...
記事全文を読む→7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→
