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記事全文を読む→元日本人メジャリーガーが指南「今井達也に入札希望」10球団の正しい選び方と「ギャル系妻」がピッタリ合う「アゲアゲな地域」
アメリカ大リーグに挑戦する西武の今井達也投手が6年総額1億3500万ドル(約210億円)規模でカブス、メッツ、ドジャース、ヤンキース、フィリーズ、パドレス、ジャイアンツ、レッドソックス、エンゼルス、オリオールズなどと入団交渉をすることになりそうである。今井のもとには代理人を通して入札希望の球団が伝えられている模様。今井は「家族も含め、僕の希望だけで決められることでもないと思う」と愛妻思いな一面をのぞかせた。
今井の結婚相手はギャル系インフルエンサー「ちぴろん」こと川猿千晧さん。2022年に知人の紹介で知り合い、交際がスタート。埼玉と兵庫という約1000キロの遠距離恋愛を乗り越え、2023年に今井がプロポーズしてゴールインに成功。ラブラブな生活を送っている。
彼女の希望が今井の進路に多大な影響を与えることになるが、元日本人メジャーリーガーがアドバイスを送る。
「ギャルの奥さんにはロサンゼルスやサンディエゴ、サンフランシスコといった西海岸のラテン系パリピが多くいる、アゲアゲな雰囲気が合いますよ。西海岸にはハリウッド系の有名人がたくさんいるので波長が合いますし、コスメプロデュースなど奥さんの仕事にも生かせます。逆に白人系が多い東海岸の暗く冷たい厳壮な空気は、ギャルには場違いかもしれません」
今井と愛妻は12月中旬に、候補球団があるアメリカの都市を巡る予定となっている。
「トレーニングしながら慎重に入団する場所を決めた方がいいですね。あまり契約年数や契約規模が大きいと、吉田正尚や千賀滉大のように身動きが取れなくなって、塩漬けにされる危険性を伴います。先発ローテーションを確約してくれるような優しい球団に入れば、落ち着いてプレーできる。そういった球団の方が、今井の性格には合っているでしょう」(前出・元日本人メジャーリーガー)
12月9日に交渉のゴングが鳴るウィンターミーティングが開かれる。今井とギャル系妻はどういった判断を下すことになるのだろうか。
(渡辺優)
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