連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→有原航平6年ぶり日本ハム復帰に「エスコンフィールドのマウンドが投げ方にマッチ」岩本勉の指摘は本当か
ソフトバンクを自由契約となった有原航平は、なぜ日本ハムに戻る決断をしたのか。6年ぶりに古巣のユニフォームを着ることになった理由について、日本ハムOBの野球解説者・岩本勉氏が言及した。YouTubeチャンネル「岩本勉チャンネル」で、巨人も有原獲得に動いていたことを取り上げつつ、
「いつかファイターズに恩返ししなければいけない、という使命感があったかもね。もしかしたらジャイアンツあたり、もっとデカい条件出してたかもしれんよ、ソフトバンクしかり。でもファイターズに対して義理、恩返しをしなくちゃならない気持ちはずっとあったんかな」
4年30億円という巨額契約となったことには、
「復帰の決断に向けて、金銭的条件だけじゃないと思うんですよ。要因の中で、エスコンフィールドのマウンドが彼の投げ方にすごいマッチしてる。投げてて、それを感じたんじゃないかな。普通、ホームランが出やすいと言われているエスコンフィールドで投げるのを避けるんだけど、そこで投げようと決断したということは、相当しっくり地面を感じれてるんじゃないかと思うんですよ」
ちなみにここ2年、エスコンフィールドでの有原の成績を見てみると、2024年は2試合に先発して0勝1敗、自責点7。2025年は1試合に先発して0勝1敗、自責点6。いずれも芳しいものではないが…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
