定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→日テレ上重アナの“利益供与”で「24時間テレビ」の募金が集まらない!?
4月16日発売の週刊文春で親友のソフトバンク・松坂大輔から2006年WBC優勝時に譲り受けたサインボールを横流ししたと報じられた日本テレビの上重聡アナ。翌17日、司会を務める情報番組「スッキリ!!」では自身の“疑惑”については一切触れず、通常通り番組を進行した。
上重アナは4月2日発売の週刊文春でも番組の有力スポンサーからマンション購入資金として無利息で1億7000万円の融資を受けたと報じられたばかり。
「上重アナは急にマスクをするなど、局内でもコソコソしていますよ。局員も呆れ顔で『ゴチになります!』の司会をさせたらどうかなんて皮肉を口にする人もいます」(日テレ関係者)
さらにこの日テレ関係者は、騒動が長引くようだと夏の「24時間テレビ」にも影響が出るかもしれない、と言ってこう懸念する。
「上重アナが募金を呼びかけても、『一般人から小銭を集めるよりも有力スポンサーに頼めよ』と視聴者から反感を買うのが目に見えている。どうせなら、上重アナみずから100キロマラソンのランナーに立候補すれば、みそぎと視聴率の一挙両得になるかもしれない」
その際、上重アナの履くくつはもちろん有力スポンサー提供?
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

