連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→占いでは「30までに結婚」でも、堀北真希に立ちはだかる“あの障壁”
4月15日、女優の堀北真希(26)が「TOKIOカケル」(フジテレビ系)にゲスト出演。番組内で行われた占いの結果をもとに私生活について話し、話題になった。
「占いで『自分だけのルールやこだわりが強い』と言われ、『外に出掛ける服と部屋着とパジャマは、使い分けないと嫌』と答えていました。堀北さんは『休みの日は外に出たくない』と超インドア派なことで有名ですからね。家の中で着るものは大事なのでしょう。また、『海外の仕事に縁がある』という結果に対し、『知らない所に行くのが苦手なので、海外でやろうという考えはなかった』と答えました。堀北さんは、10代の時にハリウッド映画のオーディションに呼ばれたことがあるのですが、『海外には出たくない』と断っています」(芸能関係者)
そんな堀北は現在、5月に日生劇場で行われる舞台「嵐が丘」の稽古の真っ最中だ。2010年に「ジャンヌ・ダルク」で舞台初出演をしてから、ほぼ毎年、舞台出演している。舞台関係者が語る。
「演出家の白井晃さんに評価されるなど意外と評判が良く、本人も舞台は好きみたいですね。今回演じるキャサリンはとても気性の激しい役なので、凄くエネルギーを使うそうです。稽古場で堀北さんが『だから今回は稽古が終わると家に直行する』と話し、事務所スタッフに『いつもじゃないですか』と突っ込まれて笑っていました。演出家の先生に『YES、NOがハッキリしている所がキャサリンと似ている』と指摘された時も、事務所スタッフに『普段は仕事を選ばないが、本当に嫌な時は絶対に曲げない』と言われていましたよ」
TOKIOの番組では「28~30で結婚する」と言われていた堀北。インタビューで「家で自分のペースで過ごすのが楽。それを変えたくない」と答えているが、その意見を曲げられるかどうかが、結婚へのカギだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

