連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「下品すぎる!」水原希子が“突起”写真で注目を浴びようとしたワケ
モデルで女優の水原希子が23日、画像共有アプリ「インスタグラム」である自撮り写真を公開した。その写真では、水原が着用するピンク色のニットの胸元に“突起”がくっきりと浮き出ており、ネット上で物議を醸している。
「水原が過激な写真を投稿するのは初めてのことではありません。過去にも、光を照らした際どい股間のアップ写真をネットに投稿し、観覧者から猛批判されたことがあります。またその時、彼女は『これはアートです』と反論したことでさらに叩かれた。そして今回の写真にも『下品すぎる!』『海外では普通かもしれないがここは日本だ!』といった声が相次いでいます」(芸能記者)
そんな水原だが2010年に映画「ノルウェイの森」で女優デビューして以降、瞬く間に売れっ子女優となった。現在も阿部サダヲ主演ドラマ「心がポキッとね」(フジテレビ系)に出演し、この夏には人気コミックの実写化「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」にてヒロインを演じるなど、女優としては順調に思えるが。
「『心がポキッとね』は、視聴率5%台を記録するほどの不人気ですし、水原が女優として成功しているとは言いづらい。勝負がかかる『進撃の巨人』に弾みを付けるために、話題性のある写真をアップしたのでしょう。批判の声があるものの、わずか4時間で6万件以上の『いいね!』を記録するなど大反響を呼んでいるのは事実です」
過激な写真をアップすることによって話題になる水原だが、その一方でますます「女優」としてのプレッシャーは強まりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

