連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→木村拓哉は「クレヨンしんちゃん」出演であの悩みを払拭できるか!?
木村拓哉がテレビ朝日系の人気アニメ「クレヨンしんちゃん」に5月29日と6月5日にゲスト出演する。木村が主演する同局のドラマ「アイムホーム」と連動する形で、しんちゃんとの相乗効果で視聴率アップを目論んでいるようだ。
「キムタク人気にかげりが見えているのは、ここ数年、明白なこと。上戸彩との共演で鳴り物入りでスタートした『アイムホーム』も、目標としていた視聴率15%超えを果たしたのは初回のみです」(テレビ誌記者)
その原因となっているのが、年齢に合わせたイメージチェンジがうまく行かないことだという。ベテランの芸能ライターは話す。
「私生活ではよき父親で、近年では理想の父親、夫ランキングでも上位に名を連ねているのは確かですが、その実態は単純なキムタク人気。父親や夫としてのキムタクを見ているわけではない。その証拠に、いまなお『抱かれたいタレント』ランキングのトップクラスに入ってくる。ドラマでもパパ役を演じ、ファミリー向けの『しんちゃん』へのゲスト出演も、必死でイメチェンを図っているあらわれでしょう」
アニメに出たことで、キムタク=父親のイメージを作ることができるか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

