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記事全文を読む→深田恭子、相武紗季…芸能美女たちがドラマで意外な大胆熱演!?
ここ最近のドラマで大胆な熱演をしたのは、深田恭子(32)。「セカンド・ラブ」(テレビ朝日)で奔放な女教師に扮した深田は第1話から大胆な演技全開。男と公園で熱いキスを交わし、こう誘惑する。
「これだけ? 好きだったら私を抱いて」
男の部屋に入ると、
「自分で脱ぐ」
と、自慢のFカップで白いキャミソールをこんもりととがらせる。寝室の暗がりで、なんとも言えない熱い情事を演じるのだ。
アイドル評論家の織田祐二氏が絶賛する。
「大胆な演技が豊富ですばらしい。深キョンが男性に求めるシーンは、まさに三十路の貫禄。気になったのがその翌朝に、深キョンがコンビニでインナーを買うシーン。棚にLサイズしかなく、『何でMがないのよ』とボヤくのですが、彼女のヒップはどう見てもLサイズ。私生活でも、あえてキツめのサイズを選んでムッチリ感を演出しているのでは‥‥と想像してしまいました」
相武紗季(29)は三十路を前に、「硝子の葦」(WOWOW)で清純派からの脱却を遂げた。同ドラマで魅せた過激な演技を象徴するのが、放送前にお披露目された宣伝ポスターだ。そこには何もつけない状態でベッドに横たわる相武の姿が‥‥。バストトップはかろうじて手で隠しているものの、そのほうけたような表情やシワの寄ったシーツはどう見てもそういった行為の直後だ。ライターの尾谷幸憲氏が語る。
「この巨大ポスターをデカデカと掲げた宣伝カーが町なかを走っていましたが、まるでお仕置きを受けているかのようでした。NHKの朝ドラにも出演した女優に対しては、あまりにも酷な扱いです」
この“公開お仕置き”もノミネートの要因。バストトップ解禁の足がかりにしてほしい。
さて、五十路にしてなおムンムンの色気を放つのは大場久美子(55)。昨年10月にアサヒ芸能で「54歳のデカプリン、再び」と大胆な姿でグラビアを飾ると、各誌が季節外れの水着グラビアで追従した。その大場が、今夏放送の「水戸黄門2時間SP」(TBS)で入浴シーンに挑戦する。10年に当時59歳で卒業した由美かおるの後継者に選ばれたのだ。
芸能評論家の佐々木博之氏は手放しで高評価だ。
「本人は見せるためにきちんとダイエットしていると話していました。50歳を過ぎて一糸まとわぬ姿で勝負できるのは、松坂慶子、辻沢杏子、横須賀よしみ‥‥と数えるほどしかいません。大場が入浴シーンとは、往年のファンも大歓迎でしょう」
還暦まで入浴シーンに挑んで「由美かおる超え」成るか!?
やはり、大先輩には深キョンも相武紗季もかなわない!?
アサ芸チョイス
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