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記事全文を読む→破局後も愛之助ブランドにすがる「崖っぷちタレント」熊切あさ美の悲哀
歌舞伎俳優・片岡愛之助と女優・藤原紀香の深夜デートが5月28日発売の「女性セブン」で報じられた。愛之助はタレント熊切あさ美と同棲していたため、二股交際か? と世間の注目が集まっている。
この報道に対し、「とくダネ!」(フジテレビ系)で芸能レポーターの前田忠明が、「熊切さんと別れたわけではない。まだ同棲は続いている」と言ったすぐ後に、「愛之助さんは東京に家がなく、ホテル暮らしなんですよ。だから紀香さんの家に泊めてもらった」と矛盾する発言をし、他のコメンテーターから「さっき、まだ同棲中と言ってましたよね?」と突っ込まれる場面もあった。果たして真相はどうなのだろうか。
「セレブなイメージの強い紀香はアラサー女子から絶大な人気がありましたが、『崖っぷちタレント』の熊切との三角関係となると、今まで築き上げてきたイメージは台なし。良いオトナが2日もマンションにお泊りしてお友達のはずがないと思われても仕方がない。ほとぼりがさめるのを待って、交際宣言をするのではないでしょうか」(テレビ関係者)
一方、熊切の所属事務所は、「まだ付き合っています。一緒に住んでいます」と交際順調をアピールしたが、これには深いワケがあった。
「熊切は4月に事務所を移籍したばかり。愛之助の彼女というネームバリューがなくなった熊切に商品価値はないため、別れた後も愛之助ブランドにすがろうと必死なのでしょう。事実、熊切のブログには去年からまったく愛之助は登場していません。それどころか、4月4日には、『わたしは断捨離しきれないタイプだけど今日は朝からかなり断捨離できた』と、同棲中のマンションにある荷物を捨てたとも受け取れる意味深なコメントを残していますから、破局は確定的でしょう」(週刊誌記者)
今後の三角関係に注目が集まる。
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