8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→消えた炎上タレントは今!(2)熊切あさ美、愛之助に捨てられ狙う「次の標的」
2015年、歌舞伎俳優・片岡愛之助との破局騒動で一気に名を上げたのは、元祖崖っぷちアイドルの熊切あさ美だ。連日、ニュースやバラエティ番組で「別れ話になったことはないです!」と、涙ながらに破局を否定する姿を見た視聴者からは、「もう別れてるのに未練たらしい」「騒がなければ同情したのに…」などと、ネットは炎上。その後、愛之助と藤原紀香が結婚した後もコトあるごとに元カレ話を披露し、たびたび炎上していたが、騒動が終着した現在、テレビで見る機会はめっきり少なくなった。
「破局騒動の翌年には、人気プロ野球選手・山田哲人との交際がスクープされましたが、ただの友人とのことで、まったく話題になりませんでした」(芸能ライター)
山田との結婚による“逆転サヨナラ満塁ホームラン”とはいかなかった熊切。しかし、実は、次なるターゲットが噂されているという。
「お笑い芸人の陣内智則のことを『他人とは思えない』と意味深な投稿をし、“お兄ちゃん”と呼び、二人で写った写真をSNSにアップしているんです。陣内といえば、熊切の元彼・愛之助の妻である紀香の元夫であることは周知の事実ですから、ネットユーザーからは、『また話題作りか』と、失笑の嵐です。当分の間は、“愛之助商法”で稼ぐつもりなのでしょう」(前出・芸能ライター)
とはいえ、陣内は昨年にフジテレビの松村未央アナと結婚し、幸せいっぱいのはず。炎上の飛び火を恐れた陣内から今後は共演NGを出されるかもしれない。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

