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記事全文を読む→あの婚カツ女優も避けた!?中居正広が女性からドン引きされる理由とは?
SMAPのリーダー、中居正広といえば、最近では結婚が縁遠いことでおなじみ。芸能プロ関係者はその理由をこう語る。
「中居くんは潔癖症なんですよ。触るのも触られるのも嫌。外出せずに家で食事、飲酒するのも、他人が触ったものに触るのがいやだから。物事にこだわりが多いし、まあ頑固な男です」
5月12日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)では「恋愛不適合者」を自称し、人生における優先順位について、仕事と一人の時間が1位と2位を行ったり来たりと告白。3位以下を「麻雀、野球観戦、地元の友達」と続けた。
「ゲストの遼河はるひは『会いに行くのが面倒くさくない女性との交際』を勧め、釈由美子は彼女の優先順位が低すぎると嘆き、『麻雀、野球、地元の友達を彼女込みにしたら?』と提案していました。もっとも中居は『男同士のほうが楽しいに決まってる』と突っぱねていましたが」(テレビ誌ライター)
食い下がる釈は、中居と同じ巨人ファンの女子を勧めたが中居は、
「知り合って、『私もジャイアンツ好きなんです~』って子いるよ。でも、『じゃあ、今、2軍でやってる4番の何々君は、昨日、何打数何安打だったかって知ってる?』って言っても、わかんないじゃない? そこまで好きなのか? って俺は思っちゃう」
と一刀両断。しかも、自分を超える野球知識を持ち合わせる女性には逆に「腹が立つ」と言うのだから、もはやどうにもならない。過去には倖田來未や女子アナなど複数の女性とデート現場を撮られたことはあっても、ゴールインには結びつかなかったのもうなずける話だ。
「こうなると、まったく野球を知らない女性を一から仕込むしかない。とはいっても、麻雀、野球、地元の友達を優先して休日のスケジュールを埋めてしまうような男に、今時の女性がなびくかは疑問。結婚したくて仕方がない釈ですら自分をアピールしようとしなかったんだから、ほとんど全ての女性がドン引きするのでは」(スポーツ紙芸能担当記者)
ネット上では、中居の孤独死を心配する声もあるが、
「それでも、一部報道ではフジテレビの竹内友佳アナを亡父に紹介していたといいます。竹内アナと同僚の軽部真一アナもイベントで中居の電撃婚の可能性をほのめかしていました。もしかすると、実はリア充で、“結婚しないキャラ”を楽しんでいるだけとの見方もされています」(芸能記者)
中居の独身生活は当分続くのか、それとも!?
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