大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→特撮!ペニオク騒動以来初、ほしのあきのお忍びショッピングをキャッチ
5月某日、週末で賑わう渋谷でミョーにスタイルのいいヤンママが視線に飛び込んできた。ほっそりとした二の腕も露わなノースリーブ、さらに短いスカートから見える真っ白な美脚。そんな姿でベビーカーを押すサングラス美女は、なんとほしのあきだったのだ。
グラドルとして大ブレイク後にテレビ進出、タレントとして活躍した彼女は13歳年下の騎手・三浦皇成とまさかの熱愛の末、2011年に結婚。翌年、長女を出産してママタレの道を歩み始めたやさき、あの“ペニーオークション詐欺”への関与が発覚。以後は、他の友人タレントがブログで近況を報告するくらいで、本人はメディアから完全に姿を消してしまった。
「出てきて真正面から謝るか、または姿を消すか、そのどちらかしかありませんでしたからね。幸運なことに旦那は年収1億円を超えるトップジョッキー。お金には苦労しませんから、後者を選んだのでしょう。しかし、今回の遭遇写真を見ると、激ヤセしていたタレント後期時代に比べてもスタイルは戻っていますし、色気は健在。ママタレの道が絶たれたことを内心は悔しがっているでしょうね」(週刊誌記者)
一児を出産した38歳とは思えないオーラにすれ違いざまに振り返る人もチラホラ。とはいえ、本人が「声をかけてほし~の~」と思っていたかどうかは最後までわからずじまいだったが‥‥。
(村岡たくみ)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

