8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→破局は必然だった!?熊切あさ美が愛之助に隠し続けた「お菓子系」過去
片岡愛之助との別れ話が話題の熊切あさ美。まさに崖っぷちアイドルの本領発揮だが、その熊切が今でも愛之助にひた隠しにしている過去があるようだ。業界歴30年の芸能ライターが教えてくれた。
「熊切はチェキッ娘のオーディションに合格して18歳でデビューしたことになっていますが、実はそれ以前から“お菓子系”のモデルとして芸能活動していました。当時は浅田真子の芸名で、現役女子高生としてセクシーなグラビアを披露していたのです」
“お菓子系”とは脱ぎはないものの過激さが売りの美少女グラビアのことで、1990年代後半に一世を風靡したジャンルだ。ほとんどのお菓子系モデルは短期間の活動で芸能界を引退し、中にはアダルト方面で成功したモデルもいるものの、テレビに出演できるレベルで活躍しているケースはほとんどない。つまり熊切はお菓子系の出世頭だったのである。
チェキッ娘に加入する前年のグラビアを見るとスリーサイズはB84・W58・H84となっており、現在のB85・W58・H84とほぼ一緒。18年後のいまもスタイルを維持しているのは大したものだ。そんな過去を熊切は隠し通しているが、チェキッ娘当時にはそれなりに話題になっていたという。前出の芸能ライターが続ける。
「1990年代後半は、暴露系雑誌の全盛期だったんです。だからチェキッ娘がデビューするとすぐに、熊切のお菓子系グラビアも各誌に転載されていました。ただ当時はまだネットが普及していなかったので、雑誌を手に取った人以外にその情報が広がることはなく、チェキッ娘の解散と共に、熊切の過去を思い出す人もいなくなったというわけです」
当時のお菓子系雑誌は今でも、ネットオークションなどで入手することができる。過去のセクシーグラビアが掘り起こされればお堅い梨園関係者が顔をしかめることは容易に想像がつくだけに、やはりいずれは破局する運命だったのか‥‥。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

