WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→人気NO1女子アナ・水卜アナとNHK・有働アナの“ワキ”事情
押しも押されもせぬ好感度NO1アナ、日本テレビの水卜麻美アナ(28)は、酒が入ると下ネタ全開になることで有名だ。酒席を共にした番組関係者が明かす。
「最近は水卜会の枠を超えて、年が離れた男子アナともよく飲みに行っている。下ネタ話にも前のめりでノッてくるのでとにかくウケがいい」
ある飲み会で、こんな質問をぶつけられた水卜アナ。
「攻めるのと受け身どっちがいい?」
しばらく考えた水卜アナは、「実は男の人に迫られると冷めてしまうの‥‥」と頬を赤らめて語り、こう続けたという。
「どちらかというと、押し倒すのが好きかな」
清純キャラを打ち破る水卜アナの大胆発言。下関マグロ氏があとを引き取る。
「ぽっちゃり系の女子はおしなべて夜が強く、押し倒した勢いそのままに、命令口調で快楽を貪る。攻撃的なプレイを好む傾向が強い」
さらに、下関氏は攻めどころをワキの下だと分析する。
「わりと脂肪がつきにくいワキの下が弱点ではないでしょうか。他のパーツが脂肪で覆われている分、とにかく敏感なんです」
ワキと聞いてはこの人を放っておけない。NHKの有働由美子アナ(46)は、自分のワキ汗をたびたびネタにしてきた。
「汗をかくのは代謝がいい証拠。『あさイチ』本番中に大きなシミを作っているのを見ると、そんなに濡れやすいのか‥‥と想像してしまいます」(女子アナウオッチャー・丸山氏)
有名女子アナの意外な弱点。そこに着目してテレビを見ると、また新たな発見に出会うかもしれない。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

