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記事全文を読む→「もはや騒音オバサン!」米倉涼子の“チンピラ対応”に大ブーイングが…
昨年12月に入籍した会社経営者との離婚問題で渦中にいる女優の米倉涼子が、8日に都内で行われたクラブイベント「SENSATION」のプレスカンファレンスに出席した。
しかし集まったメディアの中には、イベントよりも米倉へ“あの質問”を投げようと待ちかまえている記者が多数いたことは明白。そのタイミングは記念ショットの撮影時だと誰もが思っていただろう瞬間、芸能記者の「離婚問題は?」と叫ぶ声もむなしく、まるで逆ギレしたかのようなノイズに近いほどの大音量のクラブミュージックが場内にこだまする。
これまでもイベントに出席する際にはBGMの音量を上げるなどの方法で質問をシャットアウトしてきたが、今回は究極の音量だったという。
「クラブイベントだけに、耳をつんざく大音量もイベントの一環として言い逃れできますからね。だけど、撮影時の大音量に『来た来た!』と思いましたよ。初めて取材に来たメディアは驚いたと思いますが、もはや常連の記者たちは笑っているんです。どうせ、離婚問題に答えるつもりなんかないし、読者もそんなに興味はない。また、米倉がこんな“チンピラ対応”をしたぞ、というネタを記事にするために行っているようなもんです」(スポーツ紙芸能記者)
とにかく今は手の施しようがないと笑う記者だが、ネット上では、いつまでもはぐらかし続ける米倉に対して、「堂々としたイメージが崩れました。すごくガッカリ」「質問したらすぐコワモテ男たちが出てくる」「もはや騒音オバサン!」と失望の声が飛んでいる。
このままでは、旦那だけでなく人気も失いかねない。
(村岡タクミ)
アサ芸チョイス
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