新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→「もはや騒音オバサン!」米倉涼子の“チンピラ対応”に大ブーイングが…
昨年12月に入籍した会社経営者との離婚問題で渦中にいる女優の米倉涼子が、8日に都内で行われたクラブイベント「SENSATION」のプレスカンファレンスに出席した。
しかし集まったメディアの中には、イベントよりも米倉へ“あの質問”を投げようと待ちかまえている記者が多数いたことは明白。そのタイミングは記念ショットの撮影時だと誰もが思っていただろう瞬間、芸能記者の「離婚問題は?」と叫ぶ声もむなしく、まるで逆ギレしたかのようなノイズに近いほどの大音量のクラブミュージックが場内にこだまする。
これまでもイベントに出席する際にはBGMの音量を上げるなどの方法で質問をシャットアウトしてきたが、今回は究極の音量だったという。
「クラブイベントだけに、耳をつんざく大音量もイベントの一環として言い逃れできますからね。だけど、撮影時の大音量に『来た来た!』と思いましたよ。初めて取材に来たメディアは驚いたと思いますが、もはや常連の記者たちは笑っているんです。どうせ、離婚問題に答えるつもりなんかないし、読者もそんなに興味はない。また、米倉がこんな“チンピラ対応”をしたぞ、というネタを記事にするために行っているようなもんです」(スポーツ紙芸能記者)
とにかく今は手の施しようがないと笑う記者だが、ネット上では、いつまでもはぐらかし続ける米倉に対して、「堂々としたイメージが崩れました。すごくガッカリ」「質問したらすぐコワモテ男たちが出てくる」「もはや騒音オバサン!」と失望の声が飛んでいる。
このままでは、旦那だけでなく人気も失いかねない。
(村岡タクミ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

