「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→福田萌の「学歴自慢」に現役生が「他大生からバカにされている」と苦言続出!
横浜国立大学経営学部出身の「インテリタレント」。そんなプロフィールを売りに、福田萌は多数のクイズ番組に出演している。
オリエンタルラジオ・中田敦彦の妻としても知られる彼女だが、「自分の力で学歴をつかみとってきた誇りがある」「努力の証明証として学歴がある」等々、コトあるごと口にする「学歴自慢」には、苦言が続出しているという。
7月上旬、大学で福田と同級生だったという一般男性がブログで〈彼女が真面目な顔をして「高学歴」を名乗るたび、顔が熱くなる。本当にやめてほしい〉と批判。ネット上では彼女の「学歴自慢」が常時、炎上している状態だ。
横浜国立大学の現役学生からは、こんな怒りの声も聞こえてきた。3年の男子学生が言う。
「彼女が学歴を誇りに思うのは勝手ですが、みっともない自慢は僕らにとって迷惑ですよ。僕らが合コンで大学名を言うと十中八九、『福田萌と同じじゃん!』と話題にされます。時にはもっと高学歴の女子大生から“インテリ”とイジられて恥ずかしい思いをしたことも‥‥」
また4年生の男子学生もこう憤る。
「東大生とかに『ヨッ、福田萌と同じ名門大学!』などと茶化されることも結構あって、最近じゃ大学名を言うのが嫌になっています」
福田の「学歴自慢」がもたらした“二次被害”は、当分収まりそうもない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

