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記事全文を読む→尾野真千子“はすっぱ色香”の秘密「突然の結婚もプラスに作用」
7月に電撃婚が明らかになった尾野真千子だが、これと前後してバストとヒップが急成長したという目撃情報が撮影現場から届いた。尾野の実家では結婚相手のイチモツをチェックする習慣があり、嫌でも急増した色香との関係を思い起こしてしまう。男勝りの性格の底にある「肉食女子」の秘密に迫った!
女優にとって結婚は大きな“賭け”だが、尾野真千子(33)の場合、プラスに作用することは間違いなさそうだ。
今年7月、尾野の電撃婚が明らかになった。相手は、あの「EXILE」などが所属する大手芸能事務所・LDHの専務・M氏である。上戸彩(29)の夫である社長の右腕的存在で、双子の兄は同社の副社長も務めている。M氏は業界で「今後の芸能界の未来を担う大物の一人」と評されるヤリ手で、プライベートはもちろん、仕事面でもかなりのバックアップが期待できる相手なのだ。
「尾野はドラマ『名前をなくした女神』(2011年、フジテレビ系)などでLDHのタレントと共演しており、昨夏にドラマの打ち上げでM氏と知り合い、トントン拍子で結婚に至ったそうです。LDHも、このところ俳優業への進出に力を入れており、その意味では、幅広い役柄を演じることができる尾野とのコネクションは大きなメリットがある。尾野にとっても、これからは仕事に困ることはなく、じっくりと腰を据えて女優業に取り組むことができるでしょう」(芸能評論家・小松立志氏)
さらに言えば、この結婚は尾野にとってもう一つ大きなメリットがあるという。それは「人妻色香」の開眼だ。実際、この交際が始まったと思われる時期を境に、以前にも増して強烈なフェロモンを発するようになっていた。
「尾野は“肉食系”として有名でしたが、M氏は高校時代にサッカー部に所属し、都大会8強に進んだスポーツマンの細マッチョ。プライベートで安定したセックス・ライフを手に入れたことが、仕事にも好影響を与えているのでしょう」(前出・小松氏)
最近放送されている宝酒造のチューハイのCMでも、その魅力の一端はよくわかる。ぷっくりとした唇に半開きの口、けだるそうな視線など、大人のセクシーさを前面に押し出したCMは、まさに“人妻エロス”と呼ぶにふさわしい。
つい最近、尾野を見かけたというドラマ関係者も、興奮気味にこんな目撃談を明かしてくれた。
「7月の上旬、砧スタジオでドラマ収録中の姿を見かけました。まだ製作発表もしていないドラマですが、その時の尾野のボディが驚くほどエロかったんです」
スタッフの間で話題になったのは、若い頃より小さくなってきていたと言われたバスト。実際は、逆に一回り豊満になったようで、白のボタンシャツの膨らみに「大きくなってないか?」と驚くスタッフも多かったという。
「おっぱいにも増してスゴかったのがお尻。その日はベージュのパンツをはいていたのですが、彼女が歩くとパンパンに張ったヒップラインが左右に大きく揺れるんです。ユッサユッサというよりキレのある揺れ方で、近くを通ると、プリプリと音が聞こえてきそうなぐらい(笑)。ちょうどこの時期に結婚していると知って、胸の進化とお尻の張りは、旦那を受け入れているからだと納得しました」(前出・ドラマ関係者)
このヒップ鑑賞は、スタッフの間でひそかなブームとなり、現場の貴重な“癒やし”になっていたという。
「口元がシュッとした“鳥顔”なこともあって、機嫌がよくても普通にしているだけでツンツンしているような印象。さすがに真正面からジロジロ見るわけにはいかないし、バレたら怒られそうなので、スタッフはみんな後ろに回ってこっそり尾野さんのお尻を盗み見していましたね。そういえば、ドラマで共演している既婚のイケメン俳優も、僕たちと同じく尾野さんの色気にゾッコンのようで、チャームポイントのお尻をずっと目で追っていましたよ(笑)」(前出・ドラマ関係者)
いずれにしても、尾野にとって今回の結婚は大成功だったようである
アサ芸チョイス
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