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記事全文を読む→40代に迫る老眼の恐怖、マツコや有吉もカンペが読めない?
8月26日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で、有吉弘行とマツコ・デラックスが視力の衰えを告白。意気投合した2人は、角膜にコンタクトレンズを挿入する手術の話題で盛り上がっていた。
マツコは両眼とも1.0だったものが、今年になってから0.7と0.3に低下し、さらにある日突然、文字が二重に見えるようになったという。一方の有吉は、今年に入ってから番組中にカンペ(スケッチブックに指示を書き込んだもの)が見えなくなったと明かしていた。
その2人は有吉が41歳、マツコが42歳で、まさに体にガタが出始める年齢だ。自らも視力の衰えに悩むライターが同情するように説明する。
「目の機能は20代後半から衰え始め、40歳前後で視力の低下を感じる人は少なくありません。それも視力のいい人ほど、視力低下には敏感です。有吉もマツコも裸眼のようなので、カンペが見えないことに対する恐怖心は相当なものでしょうね」
芸能人と言えども、視力の低下から逃れる術はない。有吉やマツコもいずれはメガネをかけるかコンタクトレンズにするか、もしくは視力回復手術に踏み切る必要も出てくるかもしれない。
有吉のほうは、メガネ芸人にジョブチェンジする可能性もありそうだ。最近は肉体を酷使する芸を求められることもなく、MCとしての役回りがほとんどなので、すんなりとメガネ姿に移行できるだろう。
一方のマツコはそのキャラからして、メガネ姿に路線変更するのは難しそうだ。番組では視力回復手術に詳しい様子を見せており、すでに調べている可能性も。その手の手術では黒目が広がり、キラキラした目元になることもあるそうなので、マツコの目がやたらキラキラするようになったら、視力がアップした証拠かもしれない。
(白根麻子)
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