30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→V6岡田准一が夢を語り合った大親友俳優が「民王」でついにブレイク!
深夜枠でありながら、今期ドラマの中でも評判が高いのが「民王」(テレビ朝日系)。その登場人物のなかでも、特に異彩を放っているのが、超がつくほど真面目な性格の公設第一秘書役を演じている俳優・高橋一生だ。
実はこの高橋、ジャニーズグループ「V6」のファンの間では有名。なぜかといえば、岡田准一とは堀越高校時代の同級生であり、いまや二人は親友の間柄。ドライブに行くほど仲がよく「いつか一緒に仕事をしたい」と語り合っていた関係だったが、のちに岡田主演のNHK大河ドラマ「軍師官兵衛」で初共演を果たすことになる。
「その信頼ぶりは、互いに『親友というよりも家族くらいの間柄』『一生の間に親友と呼べる人って一人か二人だと思うんですけど、その一人』と言えるほどだとか。高橋の芸歴は長く子役の頃から芸能界で活動しており、また、『耳をすませば』や『おもひでぽろぽろ』などのジブリ作品にも声優として出演しています」(芸能ライター)
最近では「医龍」(フジテレビ系)や「Dr.倫太郎」(日本テレビ系)などの話題作にも出演、役者としての“色”をジワジワと放ち始めていた。そこにきて「民王」での総理秘書役が大ハマり。冷静沈着、入れ替わった総理への絶妙なツッコミ、女性が苦手といったキャラが、コメディドラマのいいエッセンスとなって、いまや主役を食うほどの存在となっているのだ。
視聴者の間でも、「民王」のなかで「MVP俳優」と評されている高橋。今後、さらにブレイクしそうだ。
(琴葉)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

