20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→カンニング竹山がお触わり予告!フジ新人アナの恥じらいに視聴者がキュン死
今年4月デビューの新人女子アナ組の中で最注目株といえば、いろんな意味でホステスバイトの経歴を持つ日本テレビの笹崎里菜アナだったわけだが、秋になり、ようやくその他の15年入社女子アナたちが頭角を現してきた。
中でも、男性人気では笹崎アナを大きく凌ぐほどの勢いなのが、アイドル以上のルックスを誇るフジテレビの宮司愛海(みやじ・まなみ)アナ。彼女は早稲田大学時代からモデルとして活躍、「早稲田コレクション2011」グランプリにも輝いている。これまたいろんな意味で王道の美女アナなのだ。
その宮司アナが世間から熱視線を浴びるきっかけになったのが、先日放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。新企画「よなかトラン」のコーナーに進行役として出演し、これまた“ザ・新人”といったようなカミカミで拙い進行をみせて、男性視聴者からは「可愛らしい」と評判になった。
とくに、すでに一部で話題になっていたカンニング・竹山隆範を呼び捨てにするくだりも、トライはしたものの、さすがにためらってしまい不完全燃焼。それを竹山が得意のキレ芸で拾い、次に失敗したら胸を触るからな! と放ってみせたのだ。この一連のやりとりが視聴者にバカ受けしたようだ。
「竹山の発言を受けて恥じらいを見せる姿が非常にキュートでした。あのカマトトぶりは笹崎アナには逆立ちしても無理な芸当ですから、そういった意味でも強い武器ですね。あの番組を観ていた視聴者からは、竹山にもっと過剰な下ネタで攻めてほしいという声も出ており、“ひょっとして竹山なら、本気でマナパイを触るんじゃないか”といったリアル感もある。同番組ではバナナマン日村がフジテレビの三田友梨佳アナにムリヤリ抱きついて、それに対し強烈なビンタをかまされるという鉄板ネタもありますし、できればその“熱い関係”を宮司アナと竹山にも築いてほしいですね」(週刊誌記者)
また、愛嬌のある性格からバラエティ向けと評価されている宮司アナは、フジ伝統の女子アナ番組「○○パン」シリーズの後継者ともいわれている。いろいろな意味で低迷中のフジテレビの救世主は、ひょっとしたら彼女かもしれない。
佐伯シンジ
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

