もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→カンニング竹山がお触わり予告!フジ新人アナの恥じらいに視聴者がキュン死
今年4月デビューの新人女子アナ組の中で最注目株といえば、いろんな意味でホステスバイトの経歴を持つ日本テレビの笹崎里菜アナだったわけだが、秋になり、ようやくその他の15年入社女子アナたちが頭角を現してきた。
中でも、男性人気では笹崎アナを大きく凌ぐほどの勢いなのが、アイドル以上のルックスを誇るフジテレビの宮司愛海(みやじ・まなみ)アナ。彼女は早稲田大学時代からモデルとして活躍、「早稲田コレクション2011」グランプリにも輝いている。これまたいろんな意味で王道の美女アナなのだ。
その宮司アナが世間から熱視線を浴びるきっかけになったのが、先日放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。新企画「よなかトラン」のコーナーに進行役として出演し、これまた“ザ・新人”といったようなカミカミで拙い進行をみせて、男性視聴者からは「可愛らしい」と評判になった。
とくに、すでに一部で話題になっていたカンニング・竹山隆範を呼び捨てにするくだりも、トライはしたものの、さすがにためらってしまい不完全燃焼。それを竹山が得意のキレ芸で拾い、次に失敗したら胸を触るからな! と放ってみせたのだ。この一連のやりとりが視聴者にバカ受けしたようだ。
「竹山の発言を受けて恥じらいを見せる姿が非常にキュートでした。あのカマトトぶりは笹崎アナには逆立ちしても無理な芸当ですから、そういった意味でも強い武器ですね。あの番組を観ていた視聴者からは、竹山にもっと過剰な下ネタで攻めてほしいという声も出ており、“ひょっとして竹山なら、本気でマナパイを触るんじゃないか”といったリアル感もある。同番組ではバナナマン日村がフジテレビの三田友梨佳アナにムリヤリ抱きついて、それに対し強烈なビンタをかまされるという鉄板ネタもありますし、できればその“熱い関係”を宮司アナと竹山にも築いてほしいですね」(週刊誌記者)
また、愛嬌のある性格からバラエティ向けと評価されている宮司アナは、フジ伝統の女子アナ番組「○○パン」シリーズの後継者ともいわれている。いろいろな意味で低迷中のフジテレビの救世主は、ひょっとしたら彼女かもしれない。
佐伯シンジ
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

