もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→バレー界のアイドル・木村沙織を襲うある動画の悪質中身
五輪3大会連続出場という不動のエースは、その愛らしさから「サオリン」という愛称でも親しまれる日本女子バレー界のアイドルだ。先のW杯では惜しくもリオ五輪出場切符をつかめなかったが、代表でもキャプテンを務める木村沙織(29)の存在感は際立つ。
「彼女を語るうえで外せないのが豊満なバストでしょう。ユニホームがピチッとているので、どうしても体の線が目立ってしまう。近年は試合会場の警備もしっかりしているので、バストを狙い撃ちした写真が撮影されて出回るようなこともなかったと思いますが‥‥」(スポーツ紙記者)
しかし、推定Fカップの“はつらつ乳”を踏みにじる悪質なアニメーション動画が存在した。その名も「パンケイクス」。有志によって作られた、いわゆる“同人制作物”だ。1年ほど前よりネット上のダウンロードのみで売買されてきたが、先頃、一部ショップでDVD-ROM版までが発売され、マニア以外でも簡単に入手されるようになって波紋を広げている。
主人公は処女で巨乳、愛称が「カオリン」というショートカットのバレーボール選手。ポジション、身長なども木村と瓜二つだが、巨乳だけはデフォルメされてバレーボール大もある。
そんなカオリンがストーカーの毒牙にかかってしまうのだ。
木村が所属する「東レ・アローズ」に悪質な激似動画の存在について聞いてみたが、担当者は、
「知りませんでした」
と、絶句するばかりだった。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

