「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「結局、宣伝のため?」千秋がレンタル店批判するもネットで袋叩きに!
歌手でタレントの千秋が14日、自身のツイッターで、「二週間たらい回しにされてまだ解決してなくて、その間の通話料金は月額料金を遥かに超えてる上にさらに約一万円の違約金が」と、有名レンタルビデオ店の宅配サービスについて怒りをあらわにした。
トラブルの内容は退会の仕方がわからず違約金が発生しているようなものであったが、ネットユーザーからは、「いい歳した母親のくせに言葉遣いが悪すぎる」
「この人経営者だよね? 企業の名前出してディスるってどうなの」などと批判を受け、そのツイートはその後削除されている。
しかし、翌日にはライバル会社であるゲオのイベントに出演したことから、ネットはさらに炎上。「結局、宣伝のためのツイートだったのかよ」「炎上商法? 千秋最低だな」と厳しい意見が飛び交っている。
「ポケットビスケッツ時代にはファンから100万人もの署名を集めるなど、千秋は売れるためならなんでもやるタイプでした。若い時ならそんなアグレッシブさもかわいいと応援されましたが、ママタレントとなった今でもそれではファンも離れて行くでしょう」(芸能関係者)
最近ではパワーストーンやアメーバピグのデザインなどビジネスの幅を広げている千秋。思わぬ敵を作らないよう発言には気をつけたほうが良さそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

