「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→鈴木亜美 12歳年上恋人を罵倒する凶暴「女王様素顔」
いつの間にかアラサーを迎えた、歌手で女優の鈴木亜美(30)。昨年11月、一回りも年上の一般男性との“お泊まり愛”を写真誌にスクープされたものだったが、すでにあみ~ゴがブチギレて破局していたという。
*
アイドル時代の01年にジャニーズの滝沢秀明との交際を写真誌に報じられて以来、浮いた話のなかったあみ~ゴ。それだけにロマンス発覚直後は、真剣交際と伝えられたものだった。芸能レポーターが話す。
「彼女の所属先が、『いい年ですから、本人に任せています』と答えたことで、早期結婚まで噂されたものです。相手の男性にしても飲食店勤務と報道されましたが、映画事業ファンドなどに投資する、かなりの資産家で、エンターテインメント関連に興味を抱いているやり手。ライブ会場のVIP席でも見かける人物だったそうで、まさに“玉の輿”という見方でした」
年の差こそ12歳も開いていたが、2人の相合傘デートはラブラブモード全開。あみ.ゴが身長180センチオーバーのイケメンの腰に手を回せば、そっと彼の手が肩に添えられる。レコード会社関係者が話す。
「2人は昨年の夏、知人の紹介で交際をスタートさせたんですが、秋からは事実上の同棲状態だったと聞いてます。報道では、亜美ちゃんのマンションとなってましたが、あそこは彼の持ち物。すでに所属事務所から与えられていた超高級マンションを離れ、一緒に生活していたみたい」
写真誌はマンションで一夜を共にする2人の様子だけでなく、昨年10月下旬に韓国と香川県の小豆島で婚前旅行を楽しんでいたことも報じられた。
前出の芸能レポーターが話す。
「それだけに彼女は、エンターテインメント事業に詳しい彼に全幅の信頼を寄せ始めていた。ところが、彼はバツイチで、子供までいたんです。もちろん、離婚成立後の交際だったが、かつて歌姫と呼ばれ、お嬢様育ちの彼女としては大ショック。『子供がいるって、どういうことよ! 結婚してたなんて聞いてないわよ!』と、マジギレして飛び出したようです」
しかし、交際には大反対だった所属レコード会社は歌姫の破局は歓迎の様子。大人の恋に破れた、あみ~ゴの復活劇に期待大だ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→
