20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→まさかのキャラ変!元モーニング娘。加護亜依は「ピー音」で窮地脱出なるか!?
夫との離婚が成立後、事務所の契約も終了し晴れてフリーとなった元モーニング娘。の加護亜依。しかし、先月放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)出演以来目立った活動はなく、現在も開店休業状態が続いている。
「モーニング娘。全盛期の加護は、ベビーフェイスにキュートな歌声で人気を博しました。しかし、26歳でシングルマザーとなった今、アイドル路線はすでに厳しいうえ、夫の逮捕やDVによる悪いイメージがあるため、ママタレントとしての活動も難しい。歌唱力もなく演技もできないようでは“あの人は今”企画以外にオファーはないのでは」(テレビ局関係者)
しかし、アイドル誌のライターは加護の再ブレイクの可能性についてこう分析する。
「先日放送されたバラエティ番組では、ダウンタウンの松本に『シモがゆるいよね』と突っ込まれた時、元アイドルとは思えないほどのどぎつい下ネタを発していました。放送ではピー音が入っていたため、ネット上では加護の発言について憶測が飛び交い、『私、締まりがいいよ? って言ってなかった?』『いや、よく濡れるよと聞こえる』などと解析されています。連れ込み不倫騒動の矢口真里のように開き直って、モーニング娘。時代の男関係や下ネタをあけすけに喋るキャラに徹すれば需要はあるかもしれません」
窮地に立たされた加護にまさかの“キャラ変”はあるか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

