車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→叩かれまくりの篠原涼子「オトナ女子」が、唯一、評価されたシーンとは?
人気女優・篠原涼子が2年半ぶりに出演する連続ドラマということで話題を集めている「オトナ女子」(フジテレビ系)。しかし、注目度の一方で肝心の視聴率は振るわず、初回の視聴率はわずか9.9%とまさかの黒星発進。
ネット上では「まずタイトルのセンスがひと昔前。見なくても内容を当てられる」「篠原演じるバリキャリが年下のミュージシャン彼氏と同棲って、だいぶ見飽きた設定じゃね?」「“アラフォー”“女子会”とか使い古された言葉のオンパレード。フジテレビの駄目さを露呈してる。内容もキャスティングもクソ古い!」などと散々な言われようだ。
「バリバリ働いてお金があって美貌もあって、なんてのは、民放ドラマではリアリティがなさすぎて視聴者は感情移入できません。たいしたリサーチもせずに『アラフォーってこうだよな』『女はこいうのに憧れてるんだよ』と、上層部のオッサンが知ったかぶりして作っているイメージです。実際のアラフォー独身女性は、もっと地に足がついてるし、普通に独身生活を楽しんでいますからね。むしろネットで叩かれて注目されることを想定した炎上商法を狙っているかのように見えますが、それも失敗するでしょう。ひとつ面白かったところを挙げるなら、篠原が同棲部屋で彼氏の火遊び現場を目撃してしまうシーンがあるのですが、その相手の名前が“マリ”というところは、“あのタレント”が思い出されてリアリティがありました(笑)」(女性誌記者)
ちなみに、脚本を担当しているのは「結婚できない男」などのヒット作で知られる尾崎将也。ありふれた設定で今後どこまで魅せられる作品になるか、見ものはこれから!?
(宮崎槇)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

