元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→芸能界”抱きたい五十路美女”は誰?「中年男性から圧倒的な支持を得た高島礼子」
秋深し夜のしじまに熟した女性恋し。晩秋のこの時期は、ヌクヌクとしたオトナの女性のぬくもりが1年で最も恋しくなる季節だ。こよいこそ、超熟ボディを持て余した五十路美女たちをいざ抱かん! 至極の五十路フルコースをご賞味あれ!
ベテランのオトナの女性を差し置き1位に輝いたのは、中年男性たちからズバ抜けた支持を得たの高島礼子。
「しっとりとした肌感がたまらない。一度でいいからお酌をしてもらいたい」(京都府・61歳・建設業)
「年を経るごとに妖艶な大人の魅力が増している。混浴風呂に一緒に入り、背中を流してもらいたい」(東京都・50歳・会社員)
いずれも、アツ~いリクエストが寄せられた。
芸能評論家の織田祐二氏も絶賛する。
「レーサー、その後はレオタード姿のレースクイーンでも活躍していたが、ガッチリした肩幅、そして何より豊満なボディが魅力となっています。50歳を過ぎても若々しさは健在なだけに、肉感的ボディが好きな男性には垂涎の体形と言えます」
続いて2位にランクインしたのは、今年6月に五十路入りしたばかりの沢口靖子だ。
「もう50歳とは驚きです! 年齢をまったく感じさせないほどの肌艶のよさにうっとりしてしまう」(東京都・53歳・医療)
9月からは五十路向けスキンケア用品のCMにも起用された“大型新人”は、熟女界の強豪・黒木瞳を差しきっており、おみごととしか言いようがない。
「あの白魚のような清らかな手で優しくなでてもらいたい。電車で隣の席に座り、思わず膝まくらで甘えてしまっても、聖母のような無上の愛で応えてくれるはず」(宮城県・59歳・鉄鋼業)
ドラマでは科捜研の他に鉄道捜査官も務めるだけに、実際にイタズラなんかしようものなら即逮捕されることだろう。
今回は新参者の後塵を拝したものの、黒木も根強い人気を維持している。
芸能界でも筋金入りの熟女好きとして知られる、徳光正行氏が熟女の醍醐味を語る。
「熟女が美貌を維持するのは願ったりですが、ジム通いなどしてキッチリ体形を維持するよりも少し緩んだ肉体が理想なんです。数年前、Tシャツを着た黒木さんの後ろ姿を見ると背中のブラヒモに肉が乗っているのを発見しました。あの黒木さんにも隙を見つけて感動したものです」
こんな隙ありボディにこそ、熟女好き男たちの妄想が襲いかかるのだ。
「男に淫らな妄想を抱かせてこそ女優と言えます。もちろん、女優によって味わい方もさまざまですが、黒木さんにはMプレイがもってこいです。オフィスではタイトスカートをめくり上げ、無理やり攻め入りたい。最初は『何してるのよ』と抵抗していた声が、着衣のままの立ちバックで攻めたてると『アァー、もっとー』と、アエギ声に変わるのを聞いてみたい」(前出・徳光氏)
五十路ミドルでも、まだまだしっぽり濡れたプレイが堪能できそうだ。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

