8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「色々、難しい子やってのは…」松本人志がインパルス堤下にサジを投げていた
お笑いコンビ・インパルスの堤下敦が、ネット生中継で視聴者に対して暴言を吐いたことが批判を浴びている。
堤下は11月15日の深夜にネット配信サービス「ツイキャス」を利用しての生配信を開始。ツイキャスはラジオ番組のノリで視聴者とのコミュニケーションを楽しめるのだが、女性視聴者との会話中に泥酔状態の堤下が、「なんだよケンカしてぇのか、オラ!」「バカってなんだよ。お前よりバカじゃねーよバカ!」と、醜態をさらし、後日、謝罪する事態となった。
素人とのバトルだけでなく、トータルテンボスの藤田憲右も過去には堤下にブチギレたことがあった。
「今年7月に放送された深夜番組『芸人ドキュメンタリー下がり上がり』(フジテレビ系)では、普段ほとんど怒らないと言われる藤田が、1人だけ許せないタレントがいると、堤下の名前をあげていました。藤田によると堤下が今よりも売れている時代、向こうから『食事行きません?』と誘ってきたにも関わらず、すぐに『あ、僕新しいレギュラーの打ち合わせがあるんで』と、仕事の少ない藤田に対し、多忙をアピールするだけの酷い態度をとられ続けたのだとか。これを聞いた番組MCの松本人志は『色々、難しい子やってのは俺も知ってる』と発言。どうやら先輩芸人たちにも堤下の悪評は届いているようです」(テレビ誌記者)
堤下はこのまましばらく干されることになりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

