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記事全文を読む→「一人じゃ寝られないの」カトパンの意味深発言は“彼氏募集”のメッセージ?
フジテレビの対談番組「ボクらの時代」、12月6日放送予定の回に同局の人気アナである加藤綾子、椿原慶子、山崎夕貴の3人が出演。入社試験の秘話からプライベートネタまで赤裸々に語るなかで、突如、加藤アナが「私、ひとりじゃ寝られないの」と仰天発言したと、スポーツ紙が報じた。それを受け、ネット上は「ということは、普段も誰かと寝ているのか」と騒然となっている。
仰天発言を報じたスポーツ紙によると、番組のなかで山崎アナが「加藤さん、寂しがり屋ですよね」と話を切り出し、ある出張先のホテルで「山ちゃん(山崎アナ)、私ひとりで寝るのが怖いから一緒に寝ていい?」と言われたと告白。
ネットでは、「番組では『こんなの男だったら一発で落ちるよね!』というノリで盛り上がってたけど、視聴者は家でも誰かと寝ているカトパンを想像したはず」などと沸いている。
さらに番組では、今年の夏休みに加藤アナと椿原アナが一緒に海外旅行に出かけた際も、二人は毎日同じベッドで寝たと告白。
「カトパンと椿原は同期入社で大の仲良し。多忙すぎて常にストレスフルのカトパンにとって、癒しの存在となっているのが椿原なんです」(週刊誌記者)
14年2月にダルビッシュ有との密会を報じられて以降、特に浮いた話も聞こえてこない加藤アナ。
「男は懲りたとばかりに、家でいっしょに寝ている相手が女性だとしても不思議じゃありませんが、これは公共電波を使った“彼氏募集宣言”だと解釈している業界関係者も多いようですね」(前出・週刊誌記者)
ひと言だけで日本中の男たちを奮い立たせられるカトパン。そんじょそこらの男では相手にされないのは間違いないところだが、次に一緒に寝ることになる男ははたして誰なのだろうか?
(臼田鞠子)
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