連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→胸を揉まれ過ぎ!NMB48山本彩の出血サービスにファンが卒倒寸前
AKB48グループの姉妹グループとしては唯一、大みそかの「NHK紅白歌合戦」に出場が決定したNMB48。そんな勢いに乗るNMB48の絶対エースであり、艶気番長の山本彩がサービスショットをツイッターでアップし、ファンたちが歓喜した。
山本がNMBと兼任中であるAKB48新チームKの劇場公演が11月30日に初日を迎えたのだが、公演終了後にその公演を振り返るとともに1枚の写真を掲載。その写真というのが山本の自慢のバストをメンバーたちが揉んでいるというファン卒倒ショットだったのだ。ナイスバディの山本にとってメンバーに体を触られることは日常茶飯事かもしれないが、自らその写真を配信したことで大反響を呼んでいる。
ファンからも「完全に上から揉み潰されてるやん」「こんなに揉まれていいんですか?」「紅白出場記念で出血大サービス」など、歓喜と悶絶のコメントが寄せられている。
「山本は10月に放送された関西ローカルのバラエティ番組『NMBとまなぶくん』(関西テレビ)でも、カメラの前でヒップ振りを披露したり、ツボ押しをされて悶絶する表情が艶っぽすぎると話題になりました。下ネタで話題になる頻度も多いですが、今年2月に発売した写真集『SY』もファン悶絶のショットが盛りだくさんでしたし、こういったサービスは朝飯前といったところでしょうか。今回アップされた写真もよく見るとかなり嬉しそうな表情をしていますから、ツッコまれるのも承知でアップしているんだと思います」(アイドル誌ライター)
体を張った(!?)活躍も支持されて、AKB48グループ全体の握手会人気も現在はダントツのNO1。もはや彼女ならもう大人しくしていてもOKのはずだが、ファンへのサービス増量は止まることを知らない。胸を揉まれろとは言わないが、他のメンバーも見習うべき点がおおいにあるのではないだろうか。
(田村元希)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

