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記事全文を読む→黒木瞳の直系!橋本環奈を脅かす超美少女が九州アイドル地図を激変させる!?
初主演映画「セーラー服と機関銃-卒業-」の公開を来年3月に控え、女優活動も順調な橋本環奈。同映画の主題歌でソロデビューも決まっているように、徐々に独り立ち計画も進行しているように見えるが、橋本が所属するアイドルグループ「Rev. from DVL」にも大きな変革が見られ、ファンから注目を浴びている。
橋本のブレイクを足がかりに有名になった同グループ。最初こそはCMや記者会見にグループ単位での出演が目立っていたが、ここ最近は橋本のワンマングループという印象が強まっていた。しかし、12月10日に新メンバーの池松愛理が加わったことで13人体制となり、様相が一転とするのでは? とファンが盛り上がっている。なぜなら、この池松が橋本環奈に負けず劣らずの“超”がつくほどの美少女だからだ。
「福岡県の筑後エリアの高校生を対象にした美少女コンテスト『いちご姫コンテスト』で、池松は14年のグランプリに輝いています。過去には黒木瞳、松雪泰子、田中麗奈なども輩出している名誉あるコンテストで、橋本が可愛い系なら池松は完全な綺麗系。少なくとももう橋本だけのチームとは言えなくなりました。地元九州のファンの間では、橋本と池松のツートップが機能するならHKT48もウカウカしていられないと盛り上がっています」(アイドル誌記者)
超即戦力美少女の補強でファンの期待もうなぎ上りのようだが、しかし今後の全国ブレイクを本気で狙うなら、やはり改善しないといけない重要な点があると、同記者は指摘する。
「とにかくグループ名がわかりづらい。橋本環奈の名前は認知していても、グループ名を答えられる人がほとんどいない。これは非常にマイナスですね。芸人もコンビ名を変えてブレイクした例が少なくないように、ここらでグループ名を変更するぐらいの英断をかましてもいいかと思います」
さらに主演映画がヒットするようなら橋本の独立も考えられ、そうなれば看板娘が池松に代わるだけのワンマングループ状態から脱却できない可能性も高い。チャンスはすぐそこにありながら、もどかしい状態が続く「Rev. from DVL」。いろいろな意味で運営の手腕が問われる時がやって来たようだ。
(石田安竹)
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