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記事全文を読む→前田敦子、尾上松也との破局の原因は、やっぱり「酒グセ」「行儀」の悪さか?
12月20日に放送された「ボクらの時代」(フジテレビ系)で「(結婚は)40までにできればいいかなと思ってる」と発言した前田敦子。この言葉の裏には、2013年から交際していた尾上松也との破局があったからと報道された。
しかし、破局報道後、間髪入れず浮上したのは、今年5月公開の映画「イニシエーション・ラブ」で共演した“松田翔太新恋人説”だ。2人は撮影終了後もデートを重ね、松田家を訪ねる前田の姿が度々目撃されているそう。
失恋を癒すのは“新しい恋”だというところだろうか。
「前田は12年にAKB48を卒業後、たった1週間ほどで泥酔した醜態を週刊誌にスクープされてしまいました。その翌年に尾上との交際が始まるのですが、尾上の周囲は必ずしも歓迎ムードではなかった。ただ、この交際発覚によって、尾上の名前が広く認知されたのも事実。そこで“交際は許すが結婚はダメ”という方向になった。けれども、前田は結婚を視野に入れていて、尾上の舞台の楽屋で贔屓筋に挨拶までするようになり、これに危惧した尾上サイドがくぎを刺した結果、破局となったらしい」(芸能記者)
11月には新宿花園神社の酉の市で、地べたに座り込んで屋台の料理を食べていた姿が目撃されひんしゅくを買っていた前田。酒癖や行儀の悪さで新しい恋を失わなければいいのだが‥‥。
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