連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→写真誌も押さえられない目撃スクープ!タレコミ110番「日テレ・水卜麻美アナがデパートでなぜため息?」
パチンコでストレスを発散する芸能人は多い。
「テレビ局のそばにある港区某所のパチンコ店で和田アキ子さん(65)をよく見かけます。フィーバー中も真剣な顔つきで、とても話しかけられる状態ではありません」(芸能記者)
芸能界では和田の1年先輩に当たる瀬川瑛子(68)は、変わった打ち方でホールの注目を集めていたという。
「札幌のホールで大連チャンしていました。周囲には人だかりができて、瀬川さんもずっと背筋をピンと伸ばしていたので、パチンコ番組の収録かと思ったのですが、完全プライベート(笑)。去り際に、台に向かって深々とおじぎしていた姿が忘れられません。あとで聞いた話では、ホールの店長宛てに瀬川さんから直筆の礼状が届いたそうです」(目撃した男性客)
続いては、女子アナのプライベート姿をお届けしよう。
毎年オリコンが発表する「好きな女性アナウンサーランキング」で3連覇を達成した日本テレビの水卜麻美アナ(28)。グルメレポートで見せる明るい大食いキャラが男女問わず支持されているが、銀座のデパートでは深刻な表情を浮かべていたという。
「高級婦人靴の売り場で、スニーカーを履いた水卜さんがジーッと見ていたのはハイヒール。買おうかどうか悩んだ末、諦めたようにその場を離れたのですが、またしばらくして靴売り場に戻ってくると、さっきのハイヒールを凝視していました。すると『はぁ~』とため息をついて、何も買わずに出ていってしまいました」(買い物客)
ハイヒールの購入をためらわせたのは“銀座価格”か、みずからの体重か──真相は本人のみぞ知る。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

