車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→女性からのメールに携帯を鍋で煮た!?船越英一郎が松居一代の異常束縛で離婚決意
“おしどり夫婦”と呼ばれた船越英一郎・松居一代夫妻に離婚話が報じられた。
「女性セブン」(1月28日号)によると、昨年10月の松居の出版記念会見で、亡くなった直後の川島なお美さんを引き合いに出し、かつて船越と交際していたことを暴露したためだとしている。
今回の報道に、「きっかけは川島さんのことでも、原因はもっと前からあった」と語るのは女性誌のベテラン記者だ。
「松居の束縛は過剰を極めており、『女性からのメールが耐えられず携帯を鍋で煮た』『女性関係を疑うあまり今年だけで(13年4月の時点)携帯を3回折った』などと公言するほど。船越は、せめて松居の前夫との間にできた子どもが大きくなるまではと、ずっと耐えていました。その子どもも社会人となり独り立ち。そこに暴露騒動が持ち上がったのです」
この一件に、ネットでは多数のコメントが書き込まれているが、その内容はほとんどが「船越擁護」の意見だ。
「『ご苦労様でした』『よく今まで我慢した』『すぐ再婚できる』など、船越側に立って離婚報道を肯定するコメントばかりです。もともと、船越は撮影の現場でも気配りができる役者で、共演者を飲みに誘うこともしばしばあったとか。しかし、それさえも松居の嫉妬の対象にされることもあったそうで、息苦しい暮らしだったのではないでしょうか」(芸能ライター)
かつては“マツイ棒”でひと財産稼いだ松居。まさか自分がお掃除されることになろうとは‥‥。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

