8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→女性からのメールに携帯を鍋で煮た!?船越英一郎が松居一代の異常束縛で離婚決意
“おしどり夫婦”と呼ばれた船越英一郎・松居一代夫妻に離婚話が報じられた。
「女性セブン」(1月28日号)によると、昨年10月の松居の出版記念会見で、亡くなった直後の川島なお美さんを引き合いに出し、かつて船越と交際していたことを暴露したためだとしている。
今回の報道に、「きっかけは川島さんのことでも、原因はもっと前からあった」と語るのは女性誌のベテラン記者だ。
「松居の束縛は過剰を極めており、『女性からのメールが耐えられず携帯を鍋で煮た』『女性関係を疑うあまり今年だけで(13年4月の時点)携帯を3回折った』などと公言するほど。船越は、せめて松居の前夫との間にできた子どもが大きくなるまではと、ずっと耐えていました。その子どもも社会人となり独り立ち。そこに暴露騒動が持ち上がったのです」
この一件に、ネットでは多数のコメントが書き込まれているが、その内容はほとんどが「船越擁護」の意見だ。
「『ご苦労様でした』『よく今まで我慢した』『すぐ再婚できる』など、船越側に立って離婚報道を肯定するコメントばかりです。もともと、船越は撮影の現場でも気配りができる役者で、共演者を飲みに誘うこともしばしばあったとか。しかし、それさえも松居の嫉妬の対象にされることもあったそうで、息苦しい暮らしだったのではないでしょうか」(芸能ライター)
かつては“マツイ棒”でひと財産稼いだ松居。まさか自分がお掃除されることになろうとは‥‥。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

