地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「良い子ですから」笑福亭鶴瓶の“ベッキー擁護”に非難轟々!
「週刊文春」による3週にわたるスキャンダル報道で、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との生々しいLINEのやり取りが暴露されたベッキー。最初の報道では味方していた芸能人たちも口を閉ざし、今では大々的に“ベッキー擁護”の論陣を張るのはデヴィ夫人くらいだ。
「さすがに守りきれないと思ったのでしょう。土田晃之は1月24日放送のラジオ番組で『あれが本当のやつだとしたら、もう救えねえっすわ』と発言。これには『この反応がまともだと思う』『擁護する人がわからない』『土田の言うとおり』など賛同の意見ばかりが書き込まれています」(芸能ライター)
そんな中、新たにベッキーを擁護する大物芸能人が現れた。
「笑福亭鶴瓶が1月24日放送のラジオ『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』(ニッポン放送)で『良い子ですからね、ベッキーは。純粋なんですよ』と語ったんです。これにはネット上で批判が殺到。『良い子は略奪したりしない』『鶴瓶に接する時は良い子なだけ』『まだ良い子と言い張るとは呆れたもんだ』などベッキーともども鶴瓶も大炎上です。鶴瓶は昨年の12月29日から今年の1月16日までハワイにいたため、3週にわたる騒動の経過を知らなかったのかもしれませんね」(週刊誌記者)
南国で灼熱の太陽のもと休暇を謳歌。まさか帰国しても炎上するとは思わなかっただろう。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

